剣道連盟
会   長 海老原 孝


団体沿革 ○昭和27年に鈴木幾雄が中心となって剣道稽古会が始まり、東京都剣道連盟と時期をほぼ同じくして豊島区剣道連盟が創立される。須藤喜三郎が初代会長となる。
○昭和44年に田村富美男が2代目、昭和49年に安原朋芳が3代目、昭和53年に大平康が4代目、昭和60年に小林盛夫が5代目会長となる。
○平成11年に小林盛夫が名誉会長に、齋藤泰二が6代目会長となる。
○平成13年に半田利一郎が7代目会長となる。
○平成17年に齋藤泰二が名誉会長に、川瀬能男が8代目会長となる。
○平成20年に高橋清司が9代目会長となる。
○平成21年に山崎泰司が10代目会長となる。
○平成28年に海老原孝が11代目会長となり、現在に至る。
現在、当連盟では稽古会を毎週2回と月1回の合同稽古会を行い、剣道大会を年間4回、段位審査会と級位審査会をそれぞれ年間2回開催しております。その他各種大会、審査会に積極的に参加しております。


活動場所 池袋スポーツセンター
毎週火曜日稽古会、月1回の合同稽古会、段位・級位審査会等
雑司が谷体育館
毎週木曜日稽古会、段位・級位審査会、剣道大会等
豊島区立豊島体育館
剣道大会


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昨今の少子化の影響で、幼少年の剣道人口が減少しておりますが、剣道とは、「剣の理法の修練による人間形成の道である」とあるように、稽古を続けることにより心身を鍛練し人間形成を目指す武道です。勝つだけのスポーツとは違い、武道を体験する事は、身体を鍛えるだけでなく生涯に亘って必要な礼儀作法を身に付ける事が可能となり、人間形成の一助となります。また年齢に関係なく老若男女が対等に稽古出来るのは剣道しかありません。
現在、会員は430名を数え、当連盟主催の各種大会は毎回非常に盛り上がっております。稽古会では懇切丁寧な指導を心掛けております。ご希望の方は是非一度見学にいらして下さい。


大会
大会名  
東京都民体育大会(豊島区予選会) 平成29年3月5日(日)
豊島区民体育大会 平成28年10月2日(日)
レディース・スポーツ・レクリエーション大会 平成28年6月12日(日)
種目別選手権大会 平成28年12月11日(日)
城北五区スポーツ交流大会 平成28年6月19日(日) 於 荒川総合スポーツセンター
東京都民生涯スポーツ大会 平成28年9月4日(日) 於 東京武道館
東京都ジュニア育成地域推進事業 平成29年1月15日(日) 豊島区青少年剣道錬成大会
豊島区ジュニア・スポーツリーダー育成事業 平成28年12月11日(日) 青少年剣道合同稽古会
豊島区小学生剣道錬成大会 平成29年3月5日(日)


ベスト
ショット
!!!


豊島区剣道連盟合同稽古会にて



競技団体:
URL
http://toshima-kendo.com/
問合せ:
e-mail
contact@toshima-city-sports.or.jp

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